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DRIPの過疎を受け入れるのと死を受け入れるのは似ている

1 :チュルチュル名無しさん:2014/03/13(木) 05:06:19.16 ID:jAH6si8C0
死への心理の5段階


〈第1段階〉否認と隔離

予期しない衝撃的なニュースをきかされたとき、そのショックをまともに受けないために、まず否認がおこる。
〈第2段階〉怒り

死という現実を認めざるえなくなると、次に怒りや恨みがこれに取って代わるようになる。「なぜ俺だけこんな目に会わなくてはならないのだ!」
この怒りが八つ当りとなって看護婦に向けられ、そのためまわりの人間はよけいに患者を避けるようになる。
〈第3段階〉取引

次に人は神や仏に対して、自分がどうしたら延命できるか取引し始める。例えば「もう財産はいりませんから命だけを与えてください」云々。
〈第4段階〉抑うつ

以上の段階をへて、それらが無駄であることを知って患者はうつ状態におちいる。病気が進行し、衰弱が進んで、無力感が深刻となる。それとともに、この世との別れを覚悟するために、他人から癒されることのない絶対的な悲しみを経験しなければならない。
〈第5段階〉受容

次は患者は、来たるべき自分の終えんを静かに見詰めることのできる受容の段階に入る。「長い旅の前の最後の休息」のときが来たかのようである。このときの静かな境地をデカセクシス」と呼ぶ。

8 :名無しのまったりっぱー:2016/03/24(木) 00:19:45.77 ID:Jes2NtaZP
相変わらずかっそかそでワラタwwww

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